エヴァLAS小説サイト

エヴァンゲリオンのLAS小説(シンジ×アスカ)やssをまとめているサイトです。リンク集には、まだ現存しているLAS小説サイトを見つけられる限り、置いておきますのでそちらもぜひよろしくお願いいたします。

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    カテゴリ: LAS

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    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2015/02/14(土) 14:21:14.78 ID:oEhniXS20
    アスカ「嫌い」

    シンジ「……そっか」

    アスカ「うん」

    シンジ「……嫌いなんだ」

    アスカ「うん」


    シンジ「…………」

    アスカ「…………」


    シンジ「プリン食べる、アスカ?」っプリン

    アスカ「もらうわ」


    アスカ「」モグモグ

    シンジ「…………」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1423891274

    【<LAS>シンジ「アスカは僕のこと、好き?」】の続きを読む

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    1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/05/10(金) 16:54:16.75 ID:qdE4Q2Bco

    ミサトのマンション。
    日曜日。


    アスカ「…ヒマねー」ゴロゴロ

    シンジ『ごめん、今日は綾波の家に料理を教えに行く約束なんだ』

    アスカ「買い物に行くつもりだったのに…荷物持ちがいないと…くるっちゃうわねー」

    アスカ「だいたい…エコヒイキのどこがいいってのよ…あんな人形…」

    アスカ「…そこがいいのかな…バカシンジは臆病だから…」

    シンジ『綾波は不器用だけど一所懸命だから応援したくなるんだよね』

    アスカ「…なーんかムカツクわね…」

    アスカ「…そうだ!バカシンジに本気でイタズラしてやるわ!」

    アスカ「天才美少女アスカ様の本気、みせてやるわ! 」

    アスカ「とりあえずホームセンターね…」タタタッ




    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1368172456

    【アスカ「…そうだ!バカシンジに本気でイタズラしてやるわ!」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17(月) 17:40:44.96 ID:lBAWg/Vc0
    ミサト宅

    シンジ「アスカ、今何か言った?」

    アスカ「何も言ってないわよ」

    シンジ「そう……なら、いいんだけど」

    アスカ「チャンネル変えていい?」

    シンジ「う、うん……」

    シンジ(確かに僕の名前を言ってたような……)

    シンジ(聞こえなかったことにしておこう……)

    【アスカ「シンジは私だけのもの」ボソッ シンジ「え?」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/15(土) 23:06:32.27 ID:Cek3iuoi0
    シンジ「アスカ、健康診断の結果、どうだった?」

    アスカ「今日はまだ答えが出ないって言われたわ。精密検査するんだって」

    シンジ「え? そうなの? 僕は問題ないって通知だったけど・・」

    アスカ「どーせ、あんたのことなんてどうでもいいから、テキトーにやったんじゃないの?」

    シンジ「えぇー? それじゃ、健康診断の意味ないじゃないか。平気だとおもうけどなぁ・・」

    アスカ「なにそれ。それじゃ、あたしになんか問題があるって言いたいわけ!? バカシンジ!」

    シンジ「ちっ、ちがうよ! そういう意味じゃなくて・・・」モゴモゴ

    アスカ「じゃあどういう意味よ!」

    シンジ「し、心配してるだけだよ! アスカにもしものことがあったら、僕は・・」ショボン

    アスカ「ちょ、ちょっと、なに、いきなり・・」オロオロ

    シンジ「アスカは、大切なとm

    ミサト「また夫婦喧嘩~? 仲がいいことでっ!」

    【<LAS>シンジ「僕と結婚しないと、アスカが死んじゃう・・・?」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/17(月) 20:35:11.45 ID:0OjB7yPpP
    『じゃあ、始めるわよ』


    『うん』


    『カウントは30』


    『了解』


    『さっさと、こんなところからはおさらばしたいわ』


    『……』

    【<LAS>アスカ「気持ち悪い」】の続きを読む

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    1: LAS小説保存ブログ 2013/02/06(水) 01:27:37.97 ID:Dm2X9jT90
    シンジ「僕を殺してよ、アスカ」

    アスカ「嫌よ」

    シンジ「僕を殺してよッ!」

    アスカ「気持ち悪い・・・」

    シンジ「・・・」

    アスカ「・・・」

    シンジ「・・・」スッ

    アスカ「どこ行くのよ?」

    シンジ「・・・」パタン

    アスカ「チッ」

    シンジ「・・・」キュッ

    シンジ「・・・」キュキュッ

    シンジ「・・・」ギュッ

    アスカ「!!」バキッ

    シンジ「何するんだよ・・・アスカ」

    【<LAS>シンジ「もう嫌だ・・・生きるのに疲れた」アスカ「じゃあ死ねば?」】の続きを読む

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    1: LAS小説保存ブログ 2012/12/05(水) 14:37:39.63 ID:Irl1OKwn0
    アスカ「さて・・・シンジ?」

    シンジ「うん・・・なにかな?」

    アスカ「誕生日プレゼントを用意してないってどういうこと?」

    シンジ「いやあの・・・忘れてたとかじゃなくて」

    アスカ「豪勢な料理やケーキで誤魔化せると思ってた?甘すぎるわよバカシンジ」

    シンジ「えっと、ごめん。僕なりに色々考えたり、探したりしてみたんだけど・・・」

    シンジ「どうにもこれだって思うものが見つからなくて、今日という日を迎えちゃって・・・」

    シンジ「もうこうなったら情けないけど、アスカに直接聞いてみようと思ってさ」

    シンジ「もちろん中学生だから、あんまり高価なものは用意できないけど」

    シンジ「当日に渡せなかったお詫びもあるし、出来る限りのことはするつもりだよ」

    アスカ「・・・その言葉に、二言は無いでしょうね?」

    シンジ「うん。アスカ、誕生日プレゼント何がいい?」

    アスカ「シンジ」

    シンジ「・・・えっ?」

    【<LAS>シンジ「誕生日プレゼント何がいい?」アスカ「シンジ」】の続きを読む

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    1: LAS小説保存ブログ 2012/12/04(火) 19:31:46.88 ID:0D2TEvbzP
    アスカ「そこ右よ」

    シンジ「……」ピコピコ

    アスカ「そっちは左」

    シンジ「……」


    アスカ「そうじゃなくて、看板の裏」

    シンジ「……」ピコピコ

    アスカ「あ、そこ、隠しアイテムあるから」

    シンジ「……」


    シンジ「……」ピコ

    アスカ「……あーあ、死んじゃった」

    【<LAS>シンジ「アスカが僕の部屋に入り浸る……」】の続きを読む

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    1: ◆hWMDndfuJ2 2015/02/12(木) 13:18:27.21 ID:mwzFDJvVO

    シンジ「起きないと遅れるよ?」

    アスカ「んー…」

    シンジ「朝ごはんももうそろそろ出来るよ」

    アスカ「ねむいぃ…」

    シンジ「窓開けるよ?」シャッ

    アスカ「あ゙ー…」モゾモゾ

    布団<ア゙ー…

    シンジ「…」

    布団<…

    シンジ「…」

    布団<…zzZ

    シンジ「アスカっ!」


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    【<LAS>シンジ「朝だよ、アスカ」 アスカ「ねむい…」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/30(日) 19:20:35.07 ID:39G2TCWC0
    木曜日

    ―――NERV本部  ミサトの部屋



    ミサト「そうよ!このリツコが開発したスナオニナレールを飲んだらどんな意地っ張りでも素直ないい子になっちゃうの!」

    アスカ「ふーん」

    ミサト「まだ試作段階ではあるんだけどリツコ曰く効き目はバッチリだそうよ!」

    アスカ「へー」

    ミサト「そこでアスカ!」

    アスカ「嫌よ」

    ミサト「お願い!人助けだと思って」

    アスカ「イ・ヤ!」

    【<LAS>アスカ「スナオニナレール?」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/20(木) 22:10:11.37 ID:2iTrrd0hP
    シンジ「アスカ、それやめなよ」

    アスカ「それってなによ」

    シンジ「だから、爪を噛むの」

    アスカ「噛んでないわよ」

    シンジ「自分の爪見てみろよ。ボロボロじゃないか」

    アスカ「……別にいいじゃない」

    シンジ「よくないよ」

    アスカ「うっさいわね。大体、どうしてアンタに指図されなきゃいけないの?」

    シンジ「指図って、僕はそんなつもりじゃ……」

    【<LAS>シンジ「アスカの噛み癖がなおらない」】の続きを読む

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    1: ◆hWMDndfuJ2 2015/04/27(月) 21:56:07.31 ID:uTYwrJN6O

    リツコ「人間が本能的に落ち着くのは寝床の匂いだって言われているの」

    アスカ「へー」

    リツコ「布団やベッドは特に匂いを吸収しやすいから、その匂いを嗅ぐと落ち着くのよ」

    アスカ「で?」

    リツコ「エヴァとのシンクロ率を高めるためにLCLの匂いを布団の匂いにしようと思うんだけれど、あなたの布団の匂いを」

    アスカ「却下、冗談じゃないわ」

    リツコ「ま、そうでしょうね」

    アスカ「っていうか私の布団は無臭よ。匂いなんか計測も採取もできないわよ」

    リツコ「どうかしら、自分の匂いって案外気がつかないものよ。特に寝ている時の匂いなんて」

    アスカ「どうでもいいわよ!話はそれだけ?こんな下らないことで呼び出さないでよね、ったく…」

    プシュッ

    アスカ「……本能的に落ち着く、か…」

    アスカ「……」


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    【<LAS>アスカ「さて、今日もシンジの布団に私の匂いを付けなくちゃ」】の続きを読む

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