エヴァLAS小説サイト

エヴァンゲリオンのLAS小説(シンジ×アスカ)やssをまとめているサイトです。リンク集には、まだ現存しているLAS小説サイトを見つけられる限り、置いておきますのでそちらもぜひよろしくお願いいたします。

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    LAS

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/19(水) 00:41:55.94 ID:3xZNmKczI
    リビング

    ミサト「そ。提出期限迫ってるでしょ?」

    シンジ「ミサトさん知ってたんですね…」

    ミサト「あっったり前よ!……で、あなた達ちゃんと考えてる?」

    シンジ「…」

    アスカ「…」

    【<LAS>アスカ「進路調査?」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/04(火) 19:31:46.88 ID:0D2TEvbzP
    アスカ「そこ右よ」

    シンジ「……」ピコピコ

    アスカ「そっちは左」

    シンジ「……」


    アスカ「そうじゃなくて、看板の裏」

    シンジ「……」ピコピコ

    アスカ「あ、そこ、隠しアイテムあるから」

    シンジ「……」


    シンジ「……」ピコ

    アスカ「……あーあ、死んじゃった」

    【<LAS>シンジ「アスカが僕の部屋に入り浸る……」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/09(水) 23:46:56.11 ID:9nxpkv9E0
    アスカ「ヘッドセット・インターフェースが故障!?」

    リツコ「ええ、おそらく原因は内部に水が入ったのが原因ね。一応防水仕様にはしてあるけど純粋な水やL.C.L以外のものを浴びすぎると内部に支障をきたすわ。何か心当たりは?」

    アスカ「…つけたまま昨日お風呂に入った事くらいしか」

    リツコ「それね。水道水には微量の塩素が入っているわ。」

    アスカ「予備は?」

    リツコ「あいにく髪留め型のものは無いわ。シンジ君やレイが付けてるカチューシャ型しか。」

    アスカ「」

    リツコ「貴女のは特注だから予備がないのよ。それに上との関係もあるし」

    リツコ「一応カチューシャ型のを渡しておくわ。一応私から上の方には掛け合っておいてあげる。運が良ければ生産出来るでしょうね」スッ

    アスカ「…わかったわ、とりあえずはこれで我慢しておく」パシッ

    リツコ「不満そうな顔をしているけど壊したのは貴女よ。これからはもっと大切に扱いなさい」

    アスカ「はい」

    【<LAS>アスカ「髪型どうしよう」】の続きを読む

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/21(月) 09:40:09.860 ID:HuUd88vJ0.net
    シンジ「この前貸したお金はどうしたの?」

    アスカ「カードの返済にあてたわ」

    シンジ「何でお金ないのにカード使うの?」

    アスカ「…その時はまだ仕事があったのよ」

    シンジ「また仕事辞めたの?まだ一ヶ月しか経ってないのに」

    アスカ「…うん」

    【<LAS>アスカ「ねぇシンジ…お金貸して」シンジ「…またなの?」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/09(月) 14:43:01.61 ID:g8mVpaA10
    アスカ「……」モジモジ

    ミサト「おめでとう」

    リツコ「おめでとう」

    ゲンドウ「おめでとう」

    冬月「おめでとう」

    青葉「おめでとう」

    日向「おめでとう」

    マヤ「おめでとう」

    レイ「おめでとう」

    シンジ「逃げちゃダメだ……逃げちゃダメだ……逃げちゃダメだ……」

    【<LAS>マヤ「妊娠検査薬パターン青!!間違いありません!おめでたです!」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/12(火) 01:22:45.85 ID:Kp6LT6xt0
    アスカ「アンタ、それ・・・どういう意味よ・・・」

    シンジ「そのまんまの意味だよ」

    アスカ「・・・私はアンタのモノじゃない」

    シンジ「わかった・・・ゴメン、アスカ」

    アスカ「!!」

    シンジ「・・・!!」

    アスカ「ぐ・・・くぅ・・・」

    シンジ「・・・!!」

    アスカ「ぎ・・・がっ・・・」

    シンジ「・・・!!!」

    アスカ「・・・の・・・ぎ・・・・!!」

    シンジ「・・・!!!!」

    アスカ「・・・て・る・・・」

    アスカ「ご・・・や・!!!」

    アスカ「ごろじでやる!!!」

    【<LAS>シンジ「アスカが全部僕のモノにならないなら僕は何もいらない」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2011/02/16(水) 15:06:39.43 ID:r7AhNrQU0
    アスカ「ねえシンジ、何か面白いこと無い?」

    シンジ「え? いや、特になにもないけど」

    【<LAS>シンジ「今日も平和だなぁ」】の続きを読む

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    【<LAS>シンジ「38.2℃か・・・学校は厳しいかな」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/04/23(月) 22:14:16.22 ID:93vjnB/70
    葛城宅

    アスカ「ちょっと、バカシンジ」

    シンジ「なに?」

    アスカ「こんな高カロリーなものダイエット中の私が口にするわけないでしょ、下げて」

    シンジ「でも、もう作ったし……」

    アスカ「なに?文句でもあるわけ?」ギロッ

    シンジ「な、ないけど……」

    アスカ「早く作り直してね。部屋で待ってるから」

    シンジ「う、うん」

    ミサト「……」

    【<LAS>シンジ「……だまれよっ!!」バンッ! アスカ「ひっ」ビクッ】の続きを読む

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    1: 名も無き被検体774号+ 2013/03/03(日) 17:33:06.55 ID:XxB+KD7z0
    シンジ「もう卒業するなんて信じられないや」

    アスカ「そうね、使徒全部倒したし、戦自の襲撃もなんとか防いだし、大変だったわね」

    シンジ「学校の思い出あんまないや…」

    アスカ「…」

    シンジ「最初の方はトウジやケンスケ、委員長とかと仲良くなって楽しかったな」

    アスカ「…そうね、よくバカやってたわね~」

    【<LAS>シンジ「ついに明日卒業式か…」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2014/12/30(火) 17:39:36.86 ID:CiQ796RY0

    ー教室ー

    ケンスケ「ああ。最近流行り始めてるらしいんだ」

    トウジ「なんやそれ、うまいんか」

    シンジ「たぶん食べ物じゃないよトウジ。あれだよね?アパートで隣の住人がうるさい時にするっていう・・・・」

    ケンスケ「それは集合住宅地での壁ドンだな。流行ってるのはそっちの意味じゃない」

    トウジ「なんや食べ物やあらへんのか。して、どういう意味や」

    ケンスケ「男が女を壁際まで追い詰めて、壁を背にした女の横に手をついて『ドン』と音を発生させ、腕で覆うように顔を接近させたり、耳元で愛を囁くことだよ」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1419928776

    【<LAS>シンジ「壁ドン?」】の続きを読む

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    1: 名無しさん@おーぷん 19/04/28(日)18:00:53 ID:dNN
    特務機関NERV。
    エヴァンゲリオンを複数保有する由緒正しい超法規的組織である。
    保有する経済力・政治力・軍事力はすさまじく、世界中の国家をまとめて相手どっても余りあるとすらささやかれている。

    そんなNERVの中において、異彩を放つ者たちがいる!

    「ねぇ見てっ。エヴァパイロットの二人よ!」

    「ほんとだっ。朝から二人して登校するなんて、やっぱり付き合ってるのかしら」

    「三日前から同居してるらしいわっ」

    「うそっ、そんなの付き合ってるに決まってるじゃない」

    がやがやがや


    アスカ「ねぇシンジ」

    アスカ・ラングレー。
    4歳にしてエヴァンゲリオンのパイロットに選出。
    パイロットとしての訓練の合間を縫って若干14歳にして難関大学を卒業。
    ドイツ語・英語・日本語を堪能に操る。
    まさに万能。
    容姿端麗。
    明朗快活。
    特務機関NERVが抱える正真正銘の『天才』である!

    【<LAS>アスカ・ラングレーは告らせたい】の続きを読む

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