エヴァLAS小説サイト

エヴァンゲリオンのLAS小説(シンジ×アスカ)やssをまとめているサイトです。リンク集には、まだ現存しているLAS小説サイトを見つけられる限り、置いておきますのでそちらもぜひよろしくお願いいたします。

    タグもしくはカテゴリにLASがない場合はLAS要素なしです。

    エヴァss

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/28(月) 22:16:04.10 ID:dAHLAq5q0
    ―ネルフ―


    シンジ「僕は・・・嫌だっただけなのに・・・」


    シンジ「だから断っただけなのに・・・」


    シンジ「なんでなんだろ・・・」


    シンジ「・・・ねぇ、綾波はどう思う?」


    レイ「・・・どうして私にそんなこと聞くの?」


    シンジ「綾波しか・・・こういうこと話せる人・・・いないから・・・」

    【<LAS>シンジ「なんでアスカ、怒ったんだろ・・・」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/31(月) 03:04:07.38 ID:cWbzTssO0
    テレビ<アマオウナメンナヨー!!

    シンジ「ホストかぁ。僕には縁の無い仕事だよなぁ、そりゃぼくも男だし少しは興味あるけど」

    テレビ<ネェ、スキスキニラメッコッテシッテル?

    シンジ「好き好き睨めっこ?こんなんで女の人を惚れさせたりできるのかな?」

    シンジ「アスカに試してみようかな、でも殴られそうだ…」

    アスカ「ちょっとバカシンジー、アレってどこにあるの?」

    シンジ「アレ?アレなら…」

    シンジ(殴られるの覚悟でやってみようかな)

    【シンジ「好き好きにらめっこかぁ」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/04(金) 23:23:59.70 ID:/HFlgBQ40
    ネルフ本部

    ミサト「はいシンジ君 アスカ レイにプレゼントがあります」

    シンジ「いきなりですね」

    アスカ「もちろんいい物なんでしょうね」

    ミサト「もっちろんいい物よ なんと・・・碇指令からのプレゼントですから」

    シンジ「と・・・父さんから!?」

    アスカ「・・・へぇあの指令がプレゼントか・・・そんな柄には見えないけど」

    ミサト「とりあえず渡すわ まずシンちゃんから はい」

    シンジ「・・・・ミサトさんこれってお年玉ですよね?」

    ミサト「そうよ?ポチ袋がお年玉以外であるはずがないじゃない」

    アスカ「なぁにお年玉って?」

    シンジ「まぁ・・・日本の文化というかなんというか・・・あっ風習だよ」

    アスカ「ふぅ・・・ん日本人はお金を上げるのが好きなのね」

    ミサト「あらアスカはいらないのかしら?」

    アスカ「あぁん!貰う!貰うわ!」

    【<LAS>シンジ「・・・お年玉か・・・」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/19(水) 00:41:55.94 ID:3xZNmKczI
    リビング

    ミサト「そ。提出期限迫ってるでしょ?」

    シンジ「ミサトさん知ってたんですね…」

    ミサト「あっったり前よ!……で、あなた達ちゃんと考えてる?」

    シンジ「…」

    アスカ「…」

    【<LAS>アスカ「進路調査?」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 忍法帖【Lv=17,xxxPT】 2012/11/24(土) 23:16:10.19 ID:X1UQRZtpP
    えヴぁQネタ
    わりとてきとー

    【アスカ「ほらっ、歩きなさいよ!」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/04(火) 19:31:46.88 ID:0D2TEvbzP
    アスカ「そこ右よ」

    シンジ「……」ピコピコ

    アスカ「そっちは左」

    シンジ「……」


    アスカ「そうじゃなくて、看板の裏」

    シンジ「……」ピコピコ

    アスカ「あ、そこ、隠しアイテムあるから」

    シンジ「……」


    シンジ「……」ピコ

    アスカ「……あーあ、死んじゃった」

    【<LAS>シンジ「アスカが僕の部屋に入り浸る……」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/09(水) 23:46:56.11 ID:9nxpkv9E0
    アスカ「ヘッドセット・インターフェースが故障!?」

    リツコ「ええ、おそらく原因は内部に水が入ったのが原因ね。一応防水仕様にはしてあるけど純粋な水やL.C.L以外のものを浴びすぎると内部に支障をきたすわ。何か心当たりは?」

    アスカ「…つけたまま昨日お風呂に入った事くらいしか」

    リツコ「それね。水道水には微量の塩素が入っているわ。」

    アスカ「予備は?」

    リツコ「あいにく髪留め型のものは無いわ。シンジ君やレイが付けてるカチューシャ型しか。」

    アスカ「」

    リツコ「貴女のは特注だから予備がないのよ。それに上との関係もあるし」

    リツコ「一応カチューシャ型のを渡しておくわ。一応私から上の方には掛け合っておいてあげる。運が良ければ生産出来るでしょうね」スッ

    アスカ「…わかったわ、とりあえずはこれで我慢しておく」パシッ

    リツコ「不満そうな顔をしているけど壊したのは貴女よ。これからはもっと大切に扱いなさい」

    アスカ「はい」

    【<LAS>アスカ「髪型どうしよう」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/12(土) 22:33:01.41 ID:auACXoJB0
    アスカ「へ?」

    シンジ「前にエヴァが使徒に取り込まれたことあっただろ」

    シンジ「あの時ネルフの人達はディラックの海に取り込まれたと思ってるみたいだけど本当は違うんだ」

    アスカ「じゃあ実際はどこに居たっていうのよ?」

    シンジ「ドイツだよ西暦2000年終わりの……」

    アスカ「嘘でしょ……?」

    シンジ「こんな嘘ついてどうするんだよ?」

    【シンジ「実はアスカは僕の娘なんだ」】の続きを読む

    このページのトップヘ