エヴァLAS小説サイト

エヴァンゲリオンのLAS小説(シンジ×アスカ)やssをまとめているサイトです。リンク集には、まだ現存しているLAS小説サイトを見つけられる限り、置いておきますのでそちらもぜひよろしくお願いいたします。

    タグもしくはカテゴリにLASがない場合はLAS要素なしです。

    エヴァss

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/09(水) 23:46:56.11 ID:9nxpkv9E0
    アスカ「ヘッドセット・インターフェースが故障!?」

    リツコ「ええ、おそらく原因は内部に水が入ったのが原因ね。一応防水仕様にはしてあるけど純粋な水やL.C.L以外のものを浴びすぎると内部に支障をきたすわ。何か心当たりは?」

    アスカ「…つけたまま昨日お風呂に入った事くらいしか」

    リツコ「それね。水道水には微量の塩素が入っているわ。」

    アスカ「予備は?」

    リツコ「あいにく髪留め型のものは無いわ。シンジ君やレイが付けてるカチューシャ型しか。」

    アスカ「」

    リツコ「貴女のは特注だから予備がないのよ。それに上との関係もあるし」

    リツコ「一応カチューシャ型のを渡しておくわ。一応私から上の方には掛け合っておいてあげる。運が良ければ生産出来るでしょうね」スッ

    アスカ「…わかったわ、とりあえずはこれで我慢しておく」パシッ

    リツコ「不満そうな顔をしているけど壊したのは貴女よ。これからはもっと大切に扱いなさい」

    アスカ「はい」

    【<LAS>アスカ「髪型どうしよう」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/12(土) 22:33:01.41 ID:auACXoJB0
    アスカ「へ?」

    シンジ「前にエヴァが使徒に取り込まれたことあっただろ」

    シンジ「あの時ネルフの人達はディラックの海に取り込まれたと思ってるみたいだけど本当は違うんだ」

    アスカ「じゃあ実際はどこに居たっていうのよ?」

    シンジ「ドイツだよ西暦2000年終わりの……」

    アスカ「嘘でしょ……?」

    シンジ「こんな嘘ついてどうするんだよ?」

    【シンジ「実はアスカは僕の娘なんだ」】の続きを読む

    このページのトップヘ