エヴァLAS小説サイト

エヴァンゲリオンのLAS小説(シンジ×アスカ)やssをまとめているサイトです。リンク集には、まだ現存しているLAS小説サイトを見つけられる限り、置いておきますのでそちらもぜひよろしくお願いいたします。

    タグもしくはカテゴリにLASがない場合はLAS要素なしです。

    LAS

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    1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/10/22(火) 16:24:57.19 ID:NKwLy4IP0
    ※パイロット同士仲が良い設定です。

    アスカ「て言っても作った事ないしな…。一人でやってもつまんないし…そうだわ!コネメガネとレイを誘ってみよっと!」

    prrrrrr

    マリ『もっしー姫?どうかしたかにゃ?』

    アスカ「あんた今暇?」

    マリ『暇だけどー?』

    アスカ「じゃ、今からあたしの家に来て!それじゃ!」ガチャ

    アスカ「次はレイね」prrrrrr

    綾波『もしもし』

    アスカ「あ、レイ?今暇?」

    綾波『ええ、暇よ』

    アスカ「じゃ、あたしの家に来て!グーテンターク!」ガチャ

    アスカ「さて…何を作ろうかしら」

    アスカ「簡単そうなカレーでいいかな。材料もあるし」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1382426696

    【<LAS>アスカ「料理を作るわ!」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/05(水) 11:16:40.36 ID:0B/HaANB0
    マリ「面白いもの手に入れちゃった~♪」

    マリ「これで姫を見たらどうなるかにゃあ~? 楽しみぃ!」

    マリ「…おっとアレは」

    マリ「えっと、たしか洞木さんだっけ?」

    マリ「そして隣は… えーっと、鈴原くん」





    ヒカリ「で、アスカがさぁ…」パタパタ

    トウジ「はぁー、シンジも大変やなぁ…」パタパタ






    マリ「おお、見える! 人に犬の尻尾が見えりゅ!!」ヨッシャ!

    【<LAS>マリ「姫の方がわんこだった」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/02(水) 23:28:15.01 ID:14jY15txI
    ミサトのマンション

    アスカ「貧相よね~男として恥ずかしくないの?」

    シンジ「……アスカには関係ないだろ」

    アスカ「関係あるわよ」

    シンジ「どうして」

    アスカ「一緒に居て不安なのよ!いざって時に頼りにならなさそうだし!だから筋トレしなさい!」

    シンジ「……僕なんかを頼りにしないでよ」

    【<LAS>アスカ「シンジの腕って……」】の続きを読む

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    1: 以下、2013年にかわりまして2014年がお送りします 2014/02/01(土) 23:05:20.24 ID:g5GUOfwfo

    マリ「アスカ解体新書?」 シンジ「うん」 の続編にあたります

    前作はSSちゃんねる様でまとめられているようです、ありがとうございます


    ●注意


    解体新書シリーズはエヴァンゲリオンANIMA及び、公式設定ではないエヴァ2の設定を多く引用、改変し独自設定を行っております

    よって、デアゴスティーニ・ジャパン発行のエヴァンゲリオン・クロニクルの解説と異なる点が多々あります

    エヴァ独特の難解な単語があります

    アスカ解体新書の続編ですので、アスカが既にシンジにデレています


    ●前作で分かりにくかった点の簡単な説明


    解体新書シリーズはメタ世界線のシンジとマリが神の視点で掛け合いをしながら、“お話”の解説をしていくという形式です(モデルはモバマスSSのPと小島嬢のやりとり)

    メタ世界線はエヴァANIMAとは異なった、EOE(旧劇場版)からの分岐後四年がたった世界です

    “お話”自体は、メタ世界線のシンジの体験記に近いものです

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1391263519

    【レイ「綾波レイ解体新書」 シンジ「えっ」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします 2016/09/09(金) 20:54:35.96 ID:g9JhHtjm0

    ~夏休み~

    アスカ「はぁ?」

    シンジ「おはようございます、アスカ君」

    アスカ「バカシンジ、あんた暑さで頭おかしくなっちゃったわけぇ?」

    シンジ「女性がそんな言葉遣いをするものじゃありませんよ」

    アスカ「な、なによ..................(私をからかってるわけ?ふんっ、良い度胸してるじゃない)」

    シンジ「さて、朝食を作りましょうかねぇ」

    アスカ「」

    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1473422075

    【<LAS>アスカ「バカシンジ~」 シンジ「馬鹿とはいささか失礼ですねぇ」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/12/03(月) 21:35:03.40 ID:nixOt+C10
    シンジ「ペンペーン、そろそろお風呂はいるよー?」

    ペンペン「クェッ!」(もうそんな時間か)

    アスカ「…」ジー

    【<LAS>アスカ「シンジがペンペンと一緒に風呂に入ってる」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/11/14(水) 19:20:25.69 ID:D+DzrU2M0
    アスカ「…………え?」


    シンジ「………」

    アスカ「…ちょ、ちょっと…今なんて言ったのよ」

    シンジ「………」フイッ

    アスカ「無視すんじゃないわよバカシンジ!!」

    【<LAS>シンジ「ぶぅぅぅぅぅぅすっっ!!!!」アスカ「っ!?」】の続きを読む

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    1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします(新鯖です) 2011/11/28(月) 00:36:13.40 ID:mEpJK2lSO
    シンジ「顔近いんだけど…」

    アスカ「!」ビクッ!

    シンジ「顔近づけられると邪魔なんだけど…」

    アスカ「~~~~!!!!」カアァァァァ

    シンジ「ん?どうしたの?顔赤いよ?」

    アスカ「こ~~~の~~~」プルプルプル

    アスカ「バカシンジィィィィ!!!!」バチーン!

    シンジ「べぶぅ!」

    【<LAS>アスカ「シンジ寝てる…」スッ… シンジ「あの~何か用?」】の続きを読む

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    1: VIPにかわりましてNIPPERがお送りします 2013/01/19(土) 23:40:28.49 ID:QB+v8YMo0
    シンジ「アスカは大尉?とか言ってたんですけど、僕にも階級とかあるんですか?………最近アスカが何かあるたびに私は大尉だ大尉だうるさいんですよ……」

    ミサト「いきなり何いうのかと思ったら…まぁでもそうね、戦う相手こそ使徒だけれど、準軍事組織として階級はしっかりしないとちょ~っちマズイかも。この間も模擬戦で三人とも別行動とって結果は惨敗。今までは結果オーライだったけどこれからもっと強い使徒が現れるかもしれないし……」


    バタンッ(部屋からアスカ


    アスカ「なに二人して真面目くさった顔して話してるのよ?また私が臭いだとか言ってないでしょうね?」

    シンジ「違うよ!階級の話だよ!(ゲルマン臭はとっくに諦めたよトホホ」

    アスカ「カイキュウ?」

    ミサト「ランクの話よ!でも改めて考えると凄いわねアスカ…14才ではや大尉。国連共通ランクだとOF-2かしら!末恐ろしいわ………」

    アスカ「当たり前じゃない!天才完全無欠の超美少女、式波アスカラングレー様よ!本当なら元帥まで登りつめてもいいくらいの実績を私は積んできたんだから!」ヘヘン

    シンジ「す、すごいや!(天才?僕にとっては天災だよ、しかも実績って倒したのはあの弱そうな奴一体だけじゃ………」

    アスカ「で何よ、ミサトは一佐…え~とユーロだと……」

    ミサト「大佐ね、大した事ないわよ!ちょっち運が良いだけだったから…」

    アスカ「そうそう大佐ね!でも十分すごいわよ!で、大佐のミサト、超美少女で完璧な式波大尉!役立たずで親の七光りだけでエヴァに乗ってるバカシンジ!これで何か文句でもあるわけ?」

    シンジ「いや、ただ僕も………その、カイキュウ?みたいなのないのかなぁってきいてみただけだから……」

    アスカ「バッカじゃないの?いい、軍人っていうのはそんなに簡単になれるわけじゃないの!私だって訓練や試験様々な事で実績を出して大尉まできたんだから……まぁバカシンジはカイキュウの前に軍人でさえなれないわね!」

    シンジ「へ、ヘェ~そうなんだ。ごめんなんか軽々しくこんな話して……」

    アスカ「フンッわかればいいのよ!じゃあ寝るから!」バタン

    ミサト「シンジくん、気にしないでちょうだい、あなたは十分に階級を得る事をしてきたんだから…その話は私が副司令にしておくから、もう遅いし今日は寝なさい」

    シンジ「あ、いぇ…あの…いいです。興味本位できいただけなんで……」

    ミサト「いいの、いいの気にしないで。私も興味でてきたし…じゃあ、おやすみなさい」

    シンジ「おやすみなさい……」

    …・シンジの部屋・…

    シンジ「よく考えたらすごいや、ミサトさんはあのアスカがすごいと言うくらいの階級みたいだし、アスカもエヴァの整備員がいつも敬ってたし………なんかきくんじゃなかった………そうだ、明日ケンスケに聞こう………」


    SSWiki : http://ss.vip2ch.com/jmp/1358606428

    【<LAS>シンジ「ミサトさん、僕にも階級ってあるんですか?」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/01/04(金) 00:20:57.69 ID:8u49fHVa0
    アスカ「シンジといるとぽかぽかする」




    【<LAS>シンジ「アスカといるとぽかぽかする」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/02/17(日) 13:47:15.84 ID:RjfnFcbP0
    シンジ「別にそんなこと思ってないよ」

    アスカ「なら話しかけないで。私、イケメン以外の男とは会話したくないの」

    シンジ「……」

    【<LAS>アスカ「バカシンジ、あんた自分が好かれてるとでも思ってたわけ?」】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2012/07/29(日) 23:38:10.58 ID:ADBu7BU10
    アスカ「しかも、シンジと二人きり」

    アスカ「どうしてこうなった」/(^o^)\

    シンジ「それは、僕のセリフだよ…」


    ※スカト○ネタが微妙に含まれています。ご注意ください。
    尚、シンジが微妙にヤバくなっていますが、ご了承ください。

    【<LAS>アスカ「シンジの部屋に閉じ込められた」】の続きを読む

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